滋賀県内で活動する団体に、コープしがが活動資金を助成します。

できるコトづくり制度

滋賀県内で活動する団体に、コープしがが活動資金を助成します。

予算

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食費は対象外ですが、「調理をすること」や「食材」などが活動の根幹に関わり、それがなくては成り立たない場合は対象となります。事前にご相談ください。

助成金を使って事業に使うものを購入した場合、備品費か消耗品費かの区別は、金額で判断してください。 目安として2万円以上は備品、未満は消耗品としています。

助成事業に直接使ってはいないけれども、必要な費用のことです。団体の拠点になっている事務所の家賃・光熱費・通信費などは割合を案分して使うことができます。例えば団体の行っている全事業のうちの約3分の1をこの助成事業が占める場…[続きを読む]

様式A3号・B3号に「賃借料」の費目がありませんので、「会議費」あるいは「謝礼金」に入れてください。 他にも、器具のレンタル料なども同じ扱いをしてください。

様式A1号・B1号の一番下の欄にある「財政状況」の「前年度決算額「前々年度決算額」には、各年度の総支出額を書いてください。

決算のとき、紛らわしくないという意味では、最初から予算に入れないほうがいいです。