滋賀県内で活動する団体に、コープしがが活動資金を助成します。

できるコトづくり制度

滋賀県内で活動する団体に、コープしがが活動資金を助成します。

よくある質問

よくある質問のFAQ予算のFAQ必要書類のFAQ応募前の相談のFAQ応募様式のFAQ応募資格のFAQ採択後についてのFAQ活動区分のFAQ

食費は対象外ですが、「調理をすること」や「食材」などが活動の根幹に関わり、それがなくては成り立たない場合は対象となります。事前にご相談ください。

様式は毎年変えています。年度だけでなく、欄や項目自体を変えていることもあります。昨年度応募したものを年度だけ変えて応募すると、正式な様式でなくなっていることもあります。そうなると失格となる可能性もありますのでご注意くださ…[続きを読む]

助成金を使って事業に使うものを購入した場合、備品費か消耗品費かの区別は、金額で判断してください。 目安として2万円以上は備品、未満は消耗品としています。

助成事業に直接使ってはいないけれども、必要な費用のことです。団体の拠点になっている事務所の家賃・光熱費・通信費などは割合を案分して使うことができます。例えば団体の行っている全事業のうちの約3分の1をこの助成事業が占める場…[続きを読む]

様式A3号・B3号に「賃借料」の費目がありませんので、「会議費」あるいは「謝礼金」に入れてください。 他にも、器具のレンタル料なども同じ扱いをしてください。

様式A1号・B1号の一番下の欄にある「財政状況」の「前年度決算額「前々年度決算額」には、各年度の総支出額を書いてください。

活動助成に応募可能です。 ただし、法人化以前の活動をしていた団体と現在の法人との関係(例えばメンバーが同じである、目標や活動が変わっていない。など)の説明と、任意団体を立ち上げた年月と法人化の年月、任意団体時代の活動内容…[続きを読む]

使わなかった助成金は返還していただきます。 しかし実際に事業を始めてみると、台風でイベントを中止にせざるを得ないなど、思わぬことから予定通りにいかないこともあります。その場合すぐに事務局にご相談ください。対応をご一緒に考…[続きを読む]

採択の通知文書と一緒に、団体口座を記入する文書をお送りします。それを後日提出していただき、振込手続きを行います。5月か6月には全額を振り込みますので、それまでは事業に使う経費は立替えをお願いします。

個人の口座には助成金の振込ができません。団体口座がない場合は、採択されたら開設をお願いします。