活動助成に応募可能です。 ただし、法人化以前の活動をしていた団体と現在の法人との関係(例えばメンバーが同じである、目標や活動が変わっていない。など)の説明と、任意団体を立ち上げた年月と法人化の年月、任意団体時代の活動内容…[続きを読む]
使わなかった助成金は返還していただきます。 しかし実際に事業を始めてみると、台風でイベントを中止にせざるを得ない、またイベントや備品が予算よりも安く済んだなど、予定通りにいかないこともあります。その場合すぐに事務局にご相…[続きを読む]
採択の通知文書と一緒に、団体口座を記入する文書をお送りします。それを後日提出していただき、振込手続きを行います。5月か6月には全額を振り込みますので、4月1日の日付以降、事業に使った経費は立替えをお願いします。
個人の口座には助成金の振込ができません。団体口座がない場合は開設をお願いします。
決算のとき、紛らわしくないという意味では、最初から予算に入れないほうがいいです。
事前に説明会と相談会を行っています。 説明会は複数の方に同じ説明を行い、相談会では個々のグループの方と個別で面談を行います。 説明会でできるコトづくり制度を知っていただき、相談会でご自身のグループに関して個別のご相談がで…[続きを読む]
定款・規約・会則のいずれか1つあればOKです。
「はじめて助成」「活動助成」はそれぞれ専用の様式で提出されない場合、応募とは認められませんのでご注意ください。
必ず2ページ内に収めてください。規定を守られない場合、書類審査で失格となります。
「応募前チェックシート」に一覧がありますので、ご確認ください。▼助成金の各種様式ダウンロードのぺージからダウンロードできます。